おちょこ!!
おちょこ!
もはやティースプーンみたいな勢い!
なんもすくいきれんw
彼氏はもーそんなヤキモチとかやく年齢は過ぎたとか言うけど、私はまさに嫉妬する最近
私も彼氏くらいの年なたら、なんでもどーでもどーぞって思えるんかな?
それやったら、28までしんどい恋愛しかできんやんw
いややしw
自分のこまさに、ほんま疲れるー
元カノの話絶対むりー
それに関連する事柄のエピソードもむりー
旅行とか、どこいったとか過去の地名むりー
男とやっても、嘘かもとか思うからむりー
聞きたくないて言うてから、言わなくなたけど、たまに思い出してだいぶ萎えるー
好きな芸能人もテレビでみたら萎えるー
もー全部が奇跡的に不安要素に自然につながるーw
ほんま奇跡w
やぱ浮気して、ふわふわして、保険はいっとる自分じゃないとうまく保てませんー(^o^)
一人の怖さと戦っとるこの一年ちょい
大怪我せんとよーいきてきたわ!
小さい怪我は多数ありやけどw
私だけが大好きで、一生懸命で、適度に束縛してくれて、もーちょい年が近い人がよいわー
放し飼いはもーいやー
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2011年12月24日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
セフレの誰かから病気をもらいました
これまで複数の女性とセフレの関係になっていました。
その結果、とんでもないことになってしまうことになりました。
今まで色々な女性と出会い系サイトで仲良くなり、エッチをしていました。
また当時はセックスをするときにコンドームなどを装着しないということが結構あったんですよね。
出会い系サイトで仲良くなった女性とこの前エッチをしたんですが、何日かしてペニスに言葉にならないような違和感を感じるようになりました。
まさかと思って病院で検査をしてもらったら案の定性病になっていたんです。
コンドームもつけずに何人もの女性とエッチをしていたのですから性病になっても文句は言えません。
ですが本当の地獄はこれからでした。
HIV検査も勧められたので、なんとなく検査を受けることにしたのですが、検査をしてもらったら陽性反応が出てしまったのです。
つまり私はHIVに感染をしてしまっていたということですね。
HIVというのはすぐに発祥をするわけではなく、潜伏期間があります。
この潜伏期間は人によって違うのですが、いつ発症をしてしまうか分かりません。
それに現在、人妻の治療法はまだない状態となっています。
一体誰にHIVを感染させられてしまったのか分かりません。
セフレの中には名前も住んでいる場所も知らない女性が何人もいましたしね。
またその女性も自分がHIVに感染していることをまだ知らないのかもしれません。
ですので、誰がHIVを自分に感染させたのかを特定するということは難しいと判断して犯人探しは諦めました。
私も出会いをつけなかったという負い目がありますしね。
まだ別に体が不調になってしまうなどといったことはないのですが、いつ発症をしてしまうかと思うと不安で夜も寝れないということもあります。
皆さんはこのようなことにならないように気をつけるようにしてくださいね。
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2011年12月14日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
セックスフレンドとは? セックスをする相手の事です。
セフレというのはエッチで繋がっている関係の存在となっており、そこに愛という感情は存在していません。
エッチをするときだけ関係を持つわけですので当然といえば当然ですね。
恋人がいないからセフレを作っているという人もいれば、恋人がいても満たされることがないからセフレを作っているという人もいます。
どちらにしても本人とセフレが納得をしていなくてはセフレという関係にならないということは確かです。
お互いが納得をしているわけですから、第三者から何も言うことはないのですが、セフレと言う関係がこじれてしまって問題になるということもあります。
セフレという関係は倫理的に周りから認められていませんから、事件になってもニュースで報道されるということはあまりないのですが、かなり大きな問題になるということも結構あるのです。
セフレはそれ以上でもそれ以下でもないという考えで関係を持っているという人もいるでしょうが、反対に愛がなくてもエッチをしている時点で浮気をしていると思っている人もいると思います。
どちらかというと後者のほうが多いのではないでしょうか?
またセフレでも相手に対して何らかの感情を持った時点でセフレではないと思っている人もいると思います。
ただセフレという定義はその人によって違っているというのは事実でしょう。
セフレというのは社会的には良いものではないですが、セフレを作っている人にとってはセフレがいることで毎日が充実をしているという人もいると思います。
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2011年12月9日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
被害者意識
当時の彼は普段は優しかったものの、たまに「制圧的」な態度を取る人でした。
その時に「怖いな」と感じたりもしたのですが、普段は優しいだけにその「たまに」の部分は我慢すれば良いと思ってお付き合いを続けていました。
そんなお付き合いを続けていくうちに「たまに」の出来事が少しずつ私の心の中に蓄積され始めました。
友達に話せば
「そんな彼なら別れたほうが良い」といわれるに決まってる。
そう勝手に思っていた私は1人で抱え込む状態でした。
そして抱え込む事で生まれたのは「被害者意識」でした。
「私は耐えてる」
「私は我慢してる」
「私ばかりが何かを言われている」
そんな事をよく思うようになってしまったんです(汗)
そんな気持ちが通じてしまったのか彼の制圧的な態度も頻繁なものになっていきました。
被害者意識を手放すために出来る事はやはり「自己主張」でしか無いと思った私は「怖い」という気持ちを抑え込み、彼に猛抗議をしました。
その事で、彼は自分の態度に対して冷静になれたようで後日、謝りの連絡がありました。
と、同時に私が1人で抱え込んでいて被害者意識をもっていたことを彼に謝りました。
改めて「伝え合っていく事」の大切さを感じた出来事でした。
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2011年12月4日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
普通
人間なんて色々な性格を持っているんだから、様々な思考があって当たり前。
そう思っている私。
もちろん、最低限の常識やマナー・倫理観や道徳心は必要ですが、自分自身の持っている考え方だとかは「それぞれ」で良いと感じています。
しかし、当時付き合っている彼はそうではありませんでした。
私の考えと彼の考えが違った時、必ずいう言葉は
「普通は~」
「一般的には~」
という言葉でした。
普通・一般という言葉をかざされると、それ以上のことは言えませんよね(苦笑)
そこで「普通って何?」と言い返す人もいますが、それを言えばまた喧嘩が深くなっていくもの。
それを避けようと私は彼の「普通は」「一般的には」という言葉を聞くと黙る事にしていました。
個々の考え方があっていいじゃない?
その考え方で秩序を乱したり誰かを傷つけているなら反省して直さなきゃいけないけれど、そうで無いならそのままでも良いのでは?
思わずそう発言してしまった事がありました(苦笑)
彼は怒り心頭で「お前には普通も分らないのか」と言い出す始末。
分らない・・・といわれれば分らないのかもしれません(汗)
普通って何だろうと考えると答えが見つけられない私はちゃんと「普通」の意味を理解できていないのかもしれませんね。
しかし恋愛においては「互いを尊重する」ことが大切だと思うので「一般論」や「普通」という言葉をかざすのば良くないように感じています。
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2011年12月2日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
出会い系SNSでの出会い
今回はSNSの出会い系サイトで実際に体験したことを紹介します。
そもそもSNSの出会い系を利用したことがある人がどれほどいるのか分かりませんが、登録方法について紹介します。
SNSの出会い系サイトは誰でも簡単に登録することができます。
登録に必要なのはメールアドレスだけです。プロフィールの登録などもありますが、今回は省略させて頂きます。
では、SNSの出会い系サイトで実際に出会ったときの体験について語りたいと思います。
ふとしたきっかけで私はSNSの出会い系サイトに登録をしました。
簡単にプロフィールを作成し、検索機能で相手を探していたら、逆にアプローチを受けました。
その方は、検索機能から私のプロフィールを発見して連絡をくれました。
私も相手のプロフィールを確認してみました。
正直な感想は“普通”でした。可もなく不可もなくと、言ったところです。
その方とは少しやり取りをしたのちに、メールアドレスの交換をしました。
それと同時進行で、検索機能を使い、別の相手を求めていくつかの人にアプローチをかけました。
それの返事を待ちながら私は色々なことを確認してみました。
まずはブログです。
アプローチを受けた人のブログをチェックしたところ意外にも面白くて、そのブログにコメントを残しました。
メールアドレスを交換しているのでそちらで連絡することは可能なのですが、ブログに関してはブログにコメントを残した方が喜ぶのでは?
と考えてそうしました。
このようなやり取りをしているうちに多少は相手に興味を抱いてきたのでその方と会ってみることにしました。
会ったときの第一印象は、良い意味で普通でした。
性格や趣味などはブログやプロフィールである程度知っていたし、顔も写メを見せてもらっていたので印象通りでした。
相手も同様に印象通りという感想を持ったそうです。
これがSNSの出会い系サイトの良い点なのです。
その情報量の多さから思い描く印象と実際の印象に相違があまり生じないのです。
その後、SNSの出会い系サイトを利用して何人かの人と出会うことに成功しました。
しかし、最初に出会った方が意外にも一番気が合いました。
そのため、今でも定期的に会っています。
出会いやすさがオススメのSNSの出会い系サイトでは、相性の良い相手との出会いの実現も手助けしてくれるようです。
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2011年12月1日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
猫
「猫のような女性」になりたいと、友達の飼い猫を見ていて思ったことがあります(笑)
猫というものは見ていると実に飽きないしどこか「小悪魔的」だと感じませんか?
ふと飼い主の腕からすり抜けて窓をボンヤリと眺めてみたり
ご飯を食べていたかと思うとすやすやと寝入ってしまったり。
飼い主が抱きかかえようとしても嫌がったのに、直ぐ後に自分から擦り寄ってきたり・・・。
そんな猫を見ていて「猫のような女性になりたい」と思った部分は「甘え」と「距離」のバランスです。
時にはベッタリと擦り寄るように甘える。
飼い主は当然目を細めて愛しい顔で猫を撫でます。
猫もうっとりとするのですが、ふっとその腕から離れて自由気ままに「一匹遊び」を始めたりする。
そんなバランスが、猫という生き物を「可愛い」と感じるのかもしれません。
出会いに置き換えると
彼に甘える時はしっかり甘えさせてもらっちゃう。
その時は何のためらいも無く。
けれど、甘えてばかりでは無く、時には距離をつくって「1人」を楽しむことも忘れない。
そんな恋愛関係っていつまでも、色あせずに続けていけそうな気がしませんか?
まさか、友達の飼い猫からそれを気付かされるとは思ってもみませんでしたが(苦笑)
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2011年12月1日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談
年の差
年の差の付き合いは難しい・・・と言われていますが、私にとっては同年代との恋愛よりも「精神的に楽」だと思うことが多いのですが、皆さんはいかがでしょうか?
私は年上の男性と年下の男性ともおつきあいしたことがあります。
9つ年上だった彼は、やはり大人で純粋に尊敬している気持ちから恋愛に発展していきました。
彼から学ぶ事・得る事はとても多く、彼と話をするのがとても楽しかった記憶があります。
また、甘える気質ではない私が、上手に甘えられたのも年の差のお陰だったのかもしれません(苦笑)
年下の男性との恋愛。
5つ下だったのですが、特に違和感はありませんでした。
彼自身がシッカリしている事もあったのかもしれません。しかし、たまには彼から甘えられる事がありました(精神的な意味で)
そんな時は母親のような気持ちにもなっていました(笑)
しかし、やはり年下とはいえ男性。
女性の私には適わない部分も沢山あり、やはり尊敬する部分をもっていた彼でした。
年の差・年の差・・・と気にする方がいらっしゃいますが、そこまで気にしなくても良いように思います。
結局はお互いの精神性と「尊敬できる心」が大切なのだろうと経験から感じています。
皆さんは、年の差を気にしてしまいますか?
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2011年11月30日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:体験談