私は正義心が強いから
先日話の流れで『私は猜疑心が強いから』何となく言っていたけど俺は猜疑心が強いの話。
今更なんだけどさ、ちょいちょい出してはいるんだけどさ、生まれがアレで国だの法だの常識だの全部クソ食らえ俺は俺の力しか信じない。
誰の言う事も聞かぬ母の言う事だけ聞く。
対人もあの時あの場で過ごしたアイツらだけが友人であり以外全て知人。
「俺たち友達だよな」なんて言われても真顔で「いや、知り合いってトコだろ」答えちゃう人に必要以上に寄ろう沿おうとしない何も貰わない何も頼まないてなどこであろうとココであろうとスタンスは変わらない。
別に珍しい事だとも思わない大概の人間がそうだろんな簡単に信用したり、手前を晒したりしねーよただそれでも一定の調和を求める人々と違い私は「要らぬ。
求めない」破壊的に明言しているヒトに乞うくらいなら我が輩死を選ぶ。
我ながら友達甲斐のねー奴だなぁとは思う思うけどさ甲斐で友達を選ぶくらいなら少なくて構わん。
と、硬派に語ってみてるけどタイプ的にね一旦信用するともうべったり信頼しきるもうウザいくらいそいつの為に何でもするし全部頼んで全部任せちまう嫌だ!
オレ頭洗いたくねぇ!洗ってくれ!背中も流してくれ!俺より先に寝んなよ!淋しいから!起きてろ!俺の為に!
相ッ当ワガママぶっこく。
男だろうが女だろうがこうなるともう友人だとか恋人だとかすっ飛ばしてしまうちょっと2、3ヶ月泊めてくれぇで半年同棲してたりするで、うだうだと何やりかんやりだらだらと書き連ねてオチはと言うとちゃんくぅにエクストリーム土下座をカマすかも知れない。
って事。
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2011年12月22日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
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